これまでの書籍一覧

カタリナ読書会で取り上げた書籍の一覧

カタリナ読書会では、これまでさまざまなジャンルの本を取り上げてきました。  以下に開催日とともに紹介した書籍をまとめています。  各テーマをクリックすると開催日の投稿をご覧いただけます。(投稿ページは随時更新中) 

書籍/著者名
  • 「問題解決力を高める推論の技術」/羽田康祐k_bird
  • 「イシューから始めよ」/安宅和人
  • 「コンサルを超える問題解決と価値創造の全技法」/名和高司
  • 「問題解決の全体観」/中川邦夫
  • 「チームのことだけ考えた数学的思考トレーニング」/深沢 真太
書籍/著者名
  • スタンフォードの権力のレッスン/デボラ・グルーンフェルド著、御立英史 訳
書籍/著者名
  • 「アイデアのヒント」ジャックフォスター
  • 「目の見えない人は世界をどう見ているのか」伊藤亜紗
  • 「模倣と創造13歳からのクリエイティブの教科書」佐宗邦威
  • 「アイデアが10倍出る 考える力」齋藤孝
書籍/著者名
  • 「リフレクション内省の技術」熊平美香
  • 「メンタルと体調のリセット術」中谷彰宏
  • 「リーダーのためのレジリエンス入門」久世浩司
  • 「嫌われる勇気」岸見一郎他 
  • 「オプションB」シエリルサンドバーグ他
書籍/著者名
  • グロービスMBAクリティカルシンキング改定3版/グロービス経営大学院 
書籍/著者名
  • 「60代ミッション」齋藤孝
書籍/著者名
  • 書籍/著者「武器としての交渉思考」瀧本哲史 
書籍/著者名
  • 「なぜかうまくいく人の気遣い100の習慣」藤本梨恵子
  • 「心の知能指数を高める習慣」三浦将
  • リーダーのためのレジリエンス入門」久世浩司 
  • 感情は、すぐに脳をジャックする」 佐渡島庸平、石川善樹 
  • マインドフルリスニング」ハーバードビジネスレビュー編
書籍/著者名
  • 「ORIGINALS誰もが人と違うことが できる時代」アダム・グラント著 
    楠木健(監訳)
書籍/著者名
  • 「一緒にいると楽しい人、疲れる人」有川真由美
  • 「話し合いの作法」中原淳著
  • 「マンガ認知症」佐藤眞一 ニコニコルソン
  • 「学力の経済学」 中室牧子
  • 「超ファシリテーション」平石直之
  • 「限りある時間の使い方」オリバーバークマン
書籍/著者名
  • 「実践システム・シンキング 論理思考を超える問題解決のスキル (KS理工学専門書)」湊宣明
書籍/著者名
  • 「差別は思いやりでは解決しない ジェンダーやLGBTQから考える」神谷悠一
書籍/著者名
  • 「[新版]アサーティブ 「「嫌われない自己主張」の技術 」大串 亜由美
書籍/著者名
  • 「エフェクチュエーション―優れた起業家が実践する「5つの原則」」吉田 満梨/中村 龍太【著】
書籍/著者名
  • 「一緒にいると楽しい人、疲れる人」有川真由美
  • 嫌われる勇気』 岸見一郎・古賀史健
  • 「赤毛のアン」「和泉式部日記」「ちいさいおうち」
  • 「さよならドビュッシー」中山七里
書籍/著者名
  • 「ことば、身体、学び」為末大・今井むつみ
書籍/著者名
  • 「静かな働き方「ほどよい」仕事でじぶん時間を取り戻す」シモーヌ・ストルゾフ 著/大熊希美 訳
書籍/著者名
  • 「タモリさんに学ぶ「人生の後半」を生きるコツ」内藤 誼人
  • 「齋藤 孝の聞く力」齋藤孝
  • 「聞く技術 聞いてもらう技術」東畑開人
  • 「聞く力、話す力」齋藤一人
  • 「話すより10倍ラク!新聞く会話術」 西任暁子
書籍/著者名
  • 「生まれたときからアルデンテ」平野 紗季子
  • 給食の謎松丸 奨
  • 「紅茶スパイ  英国人プラントハンター中国を行く」サラローズ (著), Sarah Rose (原名), 築地 誠子 (翻訳)
  • 一汁一菜でよいという提案」土井 善晴
  • 日本外食大全」阿古真理
  • 「最後の昼餐宮脇 檀
書籍/著者名
  • 「北欧、幸福の安全保障」近藤 浩一
書籍/著者名
  • 富士日記武田 百合子
  • 「どこまでやるか、町内会」紙屋 高雪
  • 陰翳礼讃」谷崎潤一郎
  • 65歳に備えて住まい資産を活かす本林 弘明 、加藤 正昭 
書籍/著者名
  • 「AIにはできない」栗原 聡
書籍/著者名
  • 「「不機嫌」になる心理」加藤 諦三
  • 「旅するモヤモヤ相談室」木谷百花 編
  • 「知らずに他人を傷つける人たち」香山ミカ   
  • 「もういちど読む山川倫理」小寺聡
書籍/著者名
  • 恋愛結婚の終焉」牛窪 恵

今後も読書会で取り上げた本を随時追加していきます。
ご興味のある方はぜひ次回以降の読書会にもご参加ください。